VS専修大学GREEN MACHINE

結果

チーム1234T勝敗
東海大学 TRITONS0147021Win
専修大学GREEN MACHINE600713Loss
専修大学のキックから試合開始。
東海大学はランとパスを織り交ぜたプレーで敵陣へ押し入るが、得点には繋がることなく攻守交代。
専修大学も確実にヤードをすすめますが敵陣へ進むことはできず、再び東海大学のオフェンスへ移る。東海大学が先制点を狙いますが、パントリターンから専修大学が先制点を挙げる。
さらに、専修大学はインターセプトをしチームを盛り立てる。専修オフェンスはランプレーで着実に敵陣へ迫り、エンドゾーンまでわずか1ヤードとなる。しかし東海ディフェンスも追加点を挙げさせない。
東海オフェンスも自陣1ヤードから得点を狙うが、ボールをファンブルしてしまい攻撃権が移る。しかしその1プレー後に#47黒崎洸(教養学部4年)がインターセプトし再び攻撃権を取り戻す。そこからテンポの良いプレーで得点を挙げる。さらにパスプレーを中心に攻め追加点を挙げ前半を終える。
東海大学のキックで試合再開。
専修大学はパスでタッチダウンを狙うが失敗に終わる。一方の東海大学はランプレーから追加点を得る。しかし東海オフェンスの反則やミスが目立ち、専修大学へ試合の流れが傾く。そこから専修大学が追加点を挙げる。流れを取り戻したい東海ディフェンスが#41矢澤英大(工学部3年)のインターセプトや#97中山哲志(法学部2年)など活躍を見せ試合終了。